こんにちは、あっきーです!

皆さんは電話はしますか?

最近、電話嫌いの人が増えているような気がします。

”時間を奪われるのが嫌だから”

という理由なのですが、たまに格好つけてこれを言う人もいますよね。笑

そういう人にイラっとしてしまったら、確認してみましょう。

”無駄なアプリをスマホに入れていませんか?”

口では偉そうな事を言っても、案外小さなところに矛盾が出てしまったりするんですよね。

では、本題です。

電話を切るタイミング

私は、電話は好きです。
遠い土地にいる相手の声が聴けるなんて、便利すぎます。

期待値は無いと言われようが好きです。
もちろん、ラインやメールも好きです。

やはり、どちらにもメリットやデメリットはありますよね。
便利だなあと感謝しながら使わせて頂いています。

電話って楽しいですよね。
〇時までには切ろうと思っていても、その楽しさゆえ、想定外の時間を使ってしまったりします。

予定がずれ込んでしまって、

”またやってしまった”

と思う方も少なくないのではないかと思います。

やはり何事も、のめり込みすぎはよくなくて、適度なお付き合いをしたいものですよね。

「話は終わったけど、このタイミングなら切っても切らなくてもどちらでも良い流れだなー」

という時にずるずると長電話をしてしまう方には、この記事は有意義な内容になると思います。本文は短いですが最後までお付き合い頂けると幸いです。

いつ切ればいいの?

結論から言うと、一番楽しい時に切りましょう!

一番楽しい時に切るメリットがものすごいんですよね。

もちろん、要件は全て済ませた前提ですが、要は相手に余韻を味わっていただくんです。

”腹八分目”

という言葉にそっくりですよね。
全て言いたい事を言って、お互い出し尽くすよりも、少し足りないくらいが丁度良いものなんです。

自然と”また電話したいな”と思いますよね。

それに、人間は最後の記憶が残りやすいので、相手の方にはとても楽しい記憶が残るんです。

あなたの事を思い出す度に、電話で楽しかった気持ちがよみがえるかもしれませんね。

物事は考えよう

と、先述した内容を念頭に置いて頂ければ、ダラダラと長電話をする事もなくなるでしょう。

ダラダラと長電話しなくなったら、自分も気持ちよく終われますよね。

長電話において、最後らへんの内容はあまり濃いものとは言えませんよね。笑
その時間を削減して、なおかつお互い円満でいられるなら、それは一石二鳥というやつです。

まとめ

内容は以上です。

私は長々と書くのは得意ですが、短く書くのがすごく苦手なんですよね。笑

電話でもブログでも、短くスパッと伝える方がより良いのかもしれません。

短い文章でも、伝えたい事はきちんと伝える事ができるし、長ければ良いというものではありません。
しかし活字好きの私は、どうしても読み応えを求めてしまうんですよね。笑

これから練習が必要ですね!

最後までお付き合い頂きありがとうございました!

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