こんにちは、あっきーです。

まずはじめに、サクラ関連の記事を読んで頂き、本当にありがとうございました。
想定したよりも、かなりボリューミーになってしまいました。

記事数では”8記事”です。
文字数で表すと”15610文字”でした。
私は、記事を書く時に1500文字を目安としていますので、およそ10記事分ですね。

たしかに、それだけ内容が濃い出来事だったのかな、と思います。
全ての記事を読んだ!という人もいれば、一つだけ読んだ!という方もいらっしゃると思いますので、ここにまとめさせて頂きたいと思います。

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パチンコ屋で目撃したサクラ軍団のお話

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第1話設定6全埋め事件

第2話絆のツモ率100%男

第3話ライターの指定台イベント開始

第4話設定漏洩の犯人は店長!?

第5話サクラを逆手にとって転生の456ツモ

第6話サクラの親玉を出禁にさせました

第7話バジリスクⅢが全6でハプニング勃発

第8話あの人が左遷されて黒幕確定!?

このような感じで、八話編成になっています。
始めから読んで頂けると、より分かりやすいかと思います。

これだけ書いても真相は闇の中

先ほども言いましたが、8話編成で15000文字ほどの内容でした。
自分なりの考察も織り交ぜながら書いたのですが・・・

全てが真実とは限りません!

結局ですね、これだけの騒動の渦中にいながらも、100%サクラだ!とは言えないわけです。
それはなぜかというと、”確実な証拠”が見えない場合がほとんどだからです。

今回の場合もそうでした。ほぼクロだという事は分かりますが、あくまでも推量の域をでません。
そりゃそうです、サクラは実態がつかみづらいです。

しかし、状況証拠は確実に残っています。

サクラはいるいない議論で言うならば、私は”いる”と確信しています。
しかしながら、何度もお伝えしてきた通り、

「サクラはいる、だから何?」

という結論に至るわけです。

サクラはいます。
サクライターにも間違いなく設定が漏れている場合があります。
それに対して、わーわー言っても仕方がありません。

そうです、全てを読んで頂いた皆様はもうお分かりでしょうが、

「サクラを逆手にとって、高設定を打ちましょう

そこで鍵となるのが、先ほど書いた”状況証拠”です。

記事を読んで頂ければ分かりますが、サクラもサクライターも、高設定の目印となるパターンが多いです。
特にサクライターが座った島は熱い!などという事は何度も経験しております。

全456や全6ならば、素人目から見ても一目瞭然です。
それに加えて、立ち回りが上手い人の様子もうかがっていくと良いですね。

いつも勝っている人がホールに一人や二人は必ずいると思います。

ここで勘違いして欲しくないのが、その人はいつも勝っているからサクラなのではなく、スロプロの可能性が非常に高いという事です。

それを踏まえた上で、一つの例を出して”ツモり方”を考えてみます。
ここまで書いた責任というか、一般の方でもできるレベルの立ち回りをちょっとだけ書いてみます。

サクライターとスロプロを使ったツモり方

では、全台系を探す立ち回りを書いていきたいと思います。

例えば、サクライターが好きな機種とかがあるんです。
無い方もいますが、何かしらを推している事は多いです。
Twitterやブログ、YouTubeの動画などで探します。

基本的にはその機種が最有力候補ですね。
すると、サクライターはその機種に朝一から座るとします。

ここで大事なのが、”前回のイベント日にどうだったか?”です。

前回サクライターが座った機種はどうだったのか?という事です。
正直、素人目で全456なのか全46なのか全6なのかは見分けがつきづらいです。
そこは慣れている人+情報収集が得意な人、もしくは店員さんと仲良くなるしかないですね。

もしも前回が強かったのなら、その機種に座るのもアリかもしれません。
しかし、その前に確認して欲しい事が一つあります。

そのホールで上手、もしくはいつも勝っている人が
”どのような台を選んでいるのか”を。

いつも勝っている人は基本的にスロプロなので、台選びはシビアです。
もしもその人が、サクライターとおなじ機種に座っていたら、その機種は熱い可能性が高いです。

そして、できれば見て欲しいのが、
「スロプロが台を選んでいるか」です。

選んでいなければ、全456や全6の可能性が上がりますし、
選んでいれば、他の機種よりも当たり台が多いだけの可能性が上がります。

全6ならば、選ぶ必要ないですからね。
強いて言うならば、目立たない場所だったり、自販機やお手洗いに近い場所だったり、周りの挙動が見やすい真ん中だったりを選びます。

ちなみに私は、どこでも良いのならば、できるだけ真ん中よりに座りますね。
角が強いお店じゃなければ、絶対に角は避けます。両隣を含めた3台で判別したいですからね。

そんな感じで、ちょっと目線を変えてみれば、勝ちにつながるルートが見えてきます。
スロットで勝っている人の考え方としては、

誰が高設定を打ったか、ではなく
自分が高設定を打てるか、です。

ということで、もしもサクラやサクライターが気になる方は、試してみてください。
最初は打たなくていいです。

今回はここに座ったんだな→→出てるor出ていない
このくらいで良いと思います。

本当に勝ちたいのならば、お店で一番立ち回りが上手な人を見つけて、こっそりと真似する事です。
一番良いのは、話しかけてみて仲良くなる事なんですけどね。笑

サクライターに関しては以上です。
つづいては、サクラに関する注意点をお伝えします。

サクラはヤ〇ザ系が多い?

サクラをしている人は、普通にバイトで雇われている人がほとんどだとは思いますが、
親玉だったり、幹部だったりする人は、”ワケアリ”な人が多いと想像できます。

そもそも、そんな情報筋があるのは普通ではありませんよね?
そうです。普通ではない人たちなんです。

ヤ〇ザではなくとも、ちょっと危ない人である可能性は十分にあります。
今回私が遭遇した人たちも、危ない人だったらしいです。

我々は、途中からサクラと直接的に関わる事を、ある人に止められていました。
ある人というのは、その筋の情報に詳しい方です。

つまり、サクラ軍団は”危ないやつら”だったという事です。
「タチが悪いから関わらない方がいいよ」と言われた事を覚えています。

正直、このまとめ記事は、この事をお伝えするために作成したようなものです。

サクラの存在は、許しがたいです。
ですが、我々に対抗する術はありません、完全なるアンフェアです。

だからこそ、上手い事逆手にとって、高設定を打つくらいしないと!と思います。
しかしながら、注意点もあるということです。

※重要※サクラの危険性

先ほどお伝えした通り、サクラはタチ悪が多いです。
正直、何されるか分かりません。

逆手にとって高設定を打ってほしい気持ちはありますが、それでも安全第一ですよね。
だからこそこの記事を書きました。

念のため、危ない奴チェックリストを用意したので、ご利用ください。

・入れ墨が入っている(夏なのに長袖)
・目がイっている
・めちゃくちゃ頭が悪そう
・歯が無い
・なぜかやたら態度がでかい

個人的に、これ系はけっこうやばいですね。笑
これに該当する人がいたら、ちょっとやめておいた方がいいかなと思います。

結局のところ、正解は〇〇

色々と書きましたが、サクラが本当にいる店舗での正解を書きます。

 

「そのお店に行かないこと」

正直、これに尽きると思います。
サクラがいる店舗で稼働した方の気持ちは分かります。
悔しいですよね。本当に。

理不尽なまでにサクラだけ勝てて、自分たちはその分の割を食わされる。
こんな不条理なことは、許せません。
だからこそ、その対策というか苦肉の策を述べさせていただきました。

実際に経験し、オアシスを奪われた身からすると、お気持ちは非常に分かります。
高設定は打てました。だけど、それだけでした。
代わりに色んな嫌な思いもしましたし、一応リスクも背負いました。

通常ならば、そこまではしなくていいと思います。
そこに労力を割くよりかは、他の熱いお店を探す方がよっぽど建設的なのかもしれません。

もちろん、サクラかどうかは見分けがつきにくいです。
ですので、8話編成で書いた記事を参考にして頂きたいんです。

もしも同じようなパターンを見かけたら、そのお店に通うことはやめましょう。
サクラに設定を漏らすお店なんて、行く価値がありません。

元々アンフェアなギャンブルに、更なるアンフェアな戦いを強いられるなんて、耐えがたいですよね。
それに、先ほどお話したリスクもあります。

「つぶれればいいのに」と、心の中で思って、違うお店にいきましょう。
サクラが~~と文句を言うよりも、行かないと決める方が建設的ですからね。

お店側としては、”客がいなくなる”という事が一番大きいダメージですから!笑

正しい目で見て、本当に怪しいお店があったのなら、行くのをやめましょう。

この記事を合わせると、計20000文字弱くらいです。
最後の大まとめにふさわしい言葉で締めたいと思います。

「サクラがいる店には行くな!」

以上です。
最後までお付き合い頂き本当にありがとうございました!

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