夏の終わりを告げる合図は至る所にあります。

夕暮れを見上げながら、普段よりも少し早い時刻だと気付いた時。

朝起きた瞬間に分かる身体冷え具合や、街を急ぎ行く人達の服装。

そして、パチンコ屋の空調の温度。

どうも、あっきーです!
少し挨拶を変えてみました。笑

さて本日は、新台の稼働記事です。

皆さんが気になるあの機種

北斗の拳~新伝説創造~

天井ゲーム数が浅く、リセットの恩恵がそこそこ強いので、狙う機会も多いのではないでしょうか?

設定狙いに関しては、機械割サギーで有名なサミーですので、あまり触りたくはないですね。笑

新しい解析が出るのが本当に早かったです。よほど人気がないのでしょうか?

そして、信用がないお店は、お客さんがもう飛び始めていますね。

元々、北斗系の機種を推しているお店などは、朝から全部埋まったりしているので、結局は設定の使い方と、お店のアピール次第といった具合でしょうか。

新台はリセットということで

リセット後は、宿命の刻3スルーから打てるみたいですね。

リセット後4スルーの台があったので打ってみます。

そういえば、激闘乱舞の実質初当たり確率って解析出てるのかな?と打ちながら調べてみると、出てきません。

ART初当たり確率は書いていましたが、激闘確率が書いていないのが非常に謎です。(知っている方がいたら教えてください)

通常時はいつもの北斗ですね。敵が出てきたり、立ち止まったり、振り返ったりと。

北斗カウンターの感じがよく分からなかったですが、MBからの強チェリーですぐに当たりました。

リセ後5回目の宿命の刻なので、激闘乱舞が確定している状態でした!

叙情的(じょじょうてき)なメロンソーダ

ファルコとのバトルに勝って当たった激闘乱舞が、、

緑オーラ

そういえば、今年の夏はメロンソーダを一度も飲まなかったな。と、なぜか叙情的な気持ちで考えていると、

継続!継続!継続ー!

ちなみに、ART中の流れを説明すると
ケンシロウ氏が走っている間、たまに突入するバトルに勝てば継続ストックがもらえます。

継続ストックがあれば100%エピソードにいきます。偉そうな画面ですが、ただ継続するだけなのでご注意を。

ストックがなかったら、継続率で頑張る感じですね。

一応、ゲーム数上乗せの特化ゾーンもありますが、なかなか入りません。

今回はメロンソーダのおかげか、続く続く、やたら続きます。

ちなみに、ストックを持っていない状態で、この画面でプッシュボタンを押すと、残りのポイントを見る事ができます。

これが0になったらEX乱舞に突入という事ですね!(画像は残り2)
大体1バトル1ずつ減っていきます。

プッシュボタンに関するの恥ずかしい話

余談ですが、プッシュボタンって名前はださいですよね。笑

和訳すると、押しボタンですよ?

ドヤ顔で「この画面でプッシュボタンを押すと~」などと語っている自分を恥ずかしく思います。

プッシュボタンを押すって、押しボタンを押すという意味なので、意味が重複している言葉を使う事は、文字を扱う立場としては恥ずかしいです。(訂正はしませんが

・・・

あべしチャレンジ「プッシュを押して

サミーの肩を持つわけではないですが、当ブログの名誉の為にも一つ弁解をさせていただくと、スロットってボタンが多いじゃないですか。

まずベットボタン、クレオフも一応ボタンですね。それにリールを止める三兄弟、もっと言えばデータカウンターにもボタンがたくさんついているわけです。

そして「プッシュボタン

こう考えると、人に説明する事を想定した際に、齟齬があってはいけないので、安易に「ボタン」と呼びづらいです。

そして何より、ボタン自体に「PUSH」の文字。私はプッシュボタンと呼び続けます。

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「EX乱舞」

ストックしたり継続したりで、きちんと0になるまで継続してくれたおかげで、、

EX乱舞!

G数上乗せの特化ゾーンなのですが、立ち位置的には強敵の百裂乱舞的なものかと思っていました。

これに入れるまでに結構かかったので、少し期待をしていると


5G


30G


トータル55G

いやいや笑

恐らく引けてない方だとは思いますが、皆さんも過度な期待は禁物です。

すぐにそれを消化して、3回ほど続き・・・

エンディング

エンディングの条件は、恐らく20連以降の非継続時です。

G数を消化すると、ファルコとのバトルに行く代わりに、64Gのエンディングにいきます。

恩恵としては、64Gというだけですね(EXよりも多い気が)

他には何もないので、辞め時はいつも通りで良いと思います。

小ネタというか、エンディングを達成した際にだけ、プッシュボタン・・・を押すとARTレベルが分かります。

あれだけ継続したので、4だろうと思っていましたが、やはりそうでした、4なので89%ループですね。

感想

初打ちでエンディングを達成したのは、いつぶりだろう?と記憶を遡ってみると、恐らくバジリスク2以来です。

あれはまだ、趣味うちしていた頃で、お金もなくて5スロのお店で打ちました。

当時は意味も分からずエンディングを達成してしまったので、スロットなんて簡単じゃん!と思った記憶があります。

たまに、低レートのお客さんを馬鹿にするような方がいますが、私は賢い遊び方だと思います。

長い目でみると負ける確率が非常に高いギャンブルですので、少ない金額で楽しめるうちは、ある意味幸せな事です。

ちなみに、新台北斗に関しては、真新しさが無くて、あまり印象に残りませんでした。初打ちでエンディングまで行ったので、もちろん面白かったです。笑

では、今日はこのへんで失礼します。

最後までお付き合い頂きありがとうございました!

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