こんにちは、あっきーです。

今日は天龍の稼働記事です。
個人的に天龍はパチンコの中でも難しい部類で、天龍を打っていてしっかりプラスを叩き出している人は、レベルが高い打ち手だと思っています。

中でも、当ブログと相互リンクさせて頂いている、きらあさんはめっちゃうまいですよね。
もちろん上には上がいますが、表に出ている専業の中ではトップレベルです。

きらあさんは、設定狙い、天井狙い、CR機、アナログ機・・と、王道のやり方は全て身につけて結果を出しています。
スロットしか打てないのは時代的に厳しいと思うので、今のうちからパチンコも覚えておいた方が絶対に良いです。

ちなみに前回の記事で、需要があれば”クルーン突入率アップ打法”を書くと言ったのですが、需要がそれほど多くなかったので書きません。
代わりに、”クルーンの癖読みのコツ”を最後に書こうと思います。

「きゅっぷぃ」
にほんブログ村 スロットブログへ
にほんブログ村

CR天龍∞7000VS稼働データ

--sponsored link--

今日は先にデータを載せちゃいます。
他のブロガーの方もそうだとは思いますが、全ては載せないです。載せられる部分だけですね。

その中でも、本日は少し詳しめに書いていきたいと思います。

1段目:97(54%)
2段目:53(39.6%)
3段目:21(42.8%)
V入賞:9

飛び込み:8.9個/1k
クルーン:0.96個/1k

ハズレ穴

1段目
→左25.右17

2段目
→左7.右23

3段目
→左6.右5

(ちょっと足りませんがご愛嬌)

結果

--sponsored link--

結果発表~

一応後ヅモなのですが、開店後3時間弱から良調整台を打つことができました。

投資:26125発(貯玉)
回収:58180発

”結果:+32055発”

これが朝から打てれば4万発に届いたのでしょうが、リスクとの兼ね合いもありますよね・・

とはいえプラス3万発オーバーの快勝!

感想

今回はハズレ穴のデータを載せてみました。
ちなみにこのデータだけではそこまで意味がないんですよね。

片方によるからと言って、一概に悪い台と言えるわけでもないですし・・
これが均一に近ければ、割と荒れづらい印象はありますね。

前回の記事にも書いた通り、これに加えて”外れ方”が大事だと思います。
私はその外れ方を、”玉のやる気”と表現しています(笑)

やる気がない場合は、悪い外れ方をしますし、やる気がある場合は、良い入り方をします。
以前書いたように、「天龍は心理学で攻略する!」というのも、一概に間違っているとは言えませんよね。

先ほどデータだけでは一概には言えないと書いた理由を説明します。
ここからが、冒頭部分で書いた”クルーンの癖読みのコツ”です。

外れ方にも何種類かある

--sponsored link--

例えば三段目が外れて、左穴に落ちたとしましょう。
左穴ハズレに1カウントしますよね?

では質問です。

「勢い余った結果Vからはじかれたパターン」
「力尽きて左に入ったパターン」
「右穴にはじかれて左に入ったパターン」

これらは全て同じとしてカウントしていいと思いますか?
もちろん違います。全て左穴ではありますが、その全てが違う外れ方です。

どんな外れ方が一番多いのかを見た方がいいですね。それがその台のクセです。
要は、クルーン内の玉の挙動における”最頻値”を理解するのが、攻略への大きな一歩となります。

結局ちゃんと確率以上にV入賞すればいいんですけどね(笑)
いわば、「なんだかんだV入賞する」という一つのクセになります。

じゃあ、どうやって細かいデータを残すんでしょうか?
スマホでムービーを撮るのも一つの手段ですが・・

「言語化して、自分の言葉で感想を残すといいかもね!」

こういう風にしていると、経験値でかなりの差がでますよね。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。

アナログ機でちょっとでも勝ちたい方はこちらの記事へ
【初心者向け】CR天龍∞で勝ち続けることが難しい理由

「あっきーを応援するんだ!早く!」
にほんブログ村 スロットブログへ
にほんブログ村